【2022年最新】Gポイントの交換先でおすすめは?

Gポイントで貯まったポイントは現金や電子マネー、ギフト券など自分の好きなものに交換することができます。

またGポイントはポイントを貯める以外にも他のポイントと合算することができるのでポイントを貯めやすいのが魅力です。

と言うわけでこの記事ではGポイントの交換先一覧やおすすめの交換先をご紹介していきます。

Gポイントから銀行・現金への交換先をご紹介!

Gポイントから各種銀行や現金への交換先を表にまとめました。

Gポイントから各種銀行や現金の最低交換額は500円から手数料は10%で交換できます。

また交換までの日時は楽天銀行のみリアルタイムで、それ以外の銀行は7日前後の期間が必要になります。

また上の表の手数料欄を見てもらえば分かりますが、「ポイント交換手数料還元対象サービス」により後日手数料5%が返還できるので大変お得です。

「ポイント交換手数料還元対象サービス」といった文章が出てきましたが、どういったサービスなのか、以下で詳しく解説していきます。

ポイント交換手数料還元対象サービスとは?

Gポイントで必要な交換手数料は「ポイント交換手数料還元対象サービス」を利用することで後日ポイントが返還されるとってもお得なサービスです。

では一体どういう仕組みで還元されるのか?

知りたいですよね?

実は「ポイント交換手数料還元対象サービス」は、Gポイントサイト内にある広告を利用することで交換手数料が還元される仕組みとなってます。

下の図で分かりやすく解説しています。

例を挙げると楽天市場やYahoo!ショッピング、会員登録や資料請求、宿泊予約と言った広告を対象期間内に1件でもポイント獲得が完了していれば手数料が還元される仕組みになってます。

ただしGポイント内にある広告であればどんなものでも良いわけではなく、手数料還元サービス対象広告を利用しないと還元されません。

手数料還元サービス対象広告は「〇」が付いているのですぐに分かります。


対象期間は以下の通りです。

交換申請月から確認する場合

ポイント獲得月から確認する場合

手数料還元時期

  • ポイント交換時に対象サービスでのポイント獲得が確認できた場合⇒ポイント交換完了後1日以内
  • ポイント交換時に対象サービスでのポイント獲得が確認できた場合⇒対象サービスでのポイント獲得後2~3日以内

少しややこしいですが、交換月に対する対象期間内にポイントを獲得していればOKです!

Gポイントからギフト券への交換先一覧

Gポイントからギフト券に交換する場合、「ポイント交換手数料還元サービス」で手数料無料にすることができます。

特におすすめはAmazonギフト券、Google Playギフト券、App Store&iTunesギフトカードです。

上の3つのギフト券は2%お得に交換できるので、Gポイントをお得に利用したい方は絶対おすすめです!

ただ1点だけ注意することがあり、ポイント交換時に手数料が必要になります。

例を挙げると98Gポイントが貯まっても、100円分のAmazonギフト券に交換することができません。

なのでポイント交換申請時の手数料分のポイントは必ず貯めておくようにしてください。

Gポイントから電子マネーへの交換先一覧

Gポイントから電子マネーへのポイント交換は、「ポイント交換手数料還元対象サービス」でこれまた手数料無料にすることができます。

また電子マネーに交換する際、おすすめなのがWAONで、100円~&交換手数料無料&リアルタイムで交換することができます。

Amazonギフト券の方が単純なお得さは上ですが、WAONの場合、イオンやマックスバリューなど実店舗で使えるメリットがあります。

Gポイントはなんと120種類以上の交換先があります!

Gポイントの交換先は業界トップクラスで上でご紹介した銀行やギフト券、電子マネーなど含め、全て合わせるとなんと120種類の交換先があります!

さすがに120種類もの交換先をこの記事で紹介するのは大変なので、こちらの公式サイトで全ての交換先を詳しくご紹介しています。

Gポイントへ交換可能なポイントサイト

Gポイントはポイントサイトですが、他サービスからポイントを集めることができるポイント合算サイトとしても利用できます。

Gポイントへ交換可能なポイントサイトです。


登録がまだお済みでない方はこの機会に一緒に登録しましょう!

またポイントを合算してから交換すると手数料を節約することができ、Gポイントを経由することでお得にAmazonギフト券に交換することもできます。

もし他のポイントサイトでポイントがバラバラになっている場合は、Gポイントに合算する方がよりお得になります!